ロハスデザイン

INDEXのビューを解説

普段からDrupalのviewsを設定する際に、「グローバル: 独自のテキスト」にhtmlをまとめて書きます。
それ以外の各フィールドには「表示から除外 」にチェックを入れておきます。
なるべく余計なクラスは振られてほしくないので、フォーマット設定の “Views の行クラスを追加” や “デフォルトのフィールドラッパーエレメントを提供” のチェックも外しておきます。

 

今回の場合はグローバル: 独自のテキストフィールドに

 

[title]
[field_img]
[body]

 

と記載。
正直、トークンのシステムへの負荷は分かりませんが、htmlのコーディングや修正が容易で管理しやすくなるのでこの方法を多用しています。

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